「Microsoft(R) Windows Server(R) “Longhorn”」の名称を「Microsoft(R) Windows Server(R) 2008」に決定
〜あわせて、TechNet Windows Server TechCenterでの日本向け技術情報と、ユーザー同士が情報交換を行うTechNet Windows Server 2008 フォーラムを公開〜
マイクロソフト株式会社(本社:東京都渋谷区)は、次期サーバー オペレーティング システム「Microsoft(R) Windows Server(R) “Longhorn”(開発コード名)」の正式名称を、「Microsoft(R) Windows Server(R) 2008」(以下、Windows Server 2008)とすることを発表しました。
あわせて、IT技術者向け情報サイト: 「TechNet Windows Server TechCenter」において、約2000ページにおよぶWindows Server 2008の技術資料(機械翻訳による日本語対訳付き)の提供および、ユーザー同士の情報交換を行う「TechNet Windows Server 2008フォーラム」の公開を本日より開始します。
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Microsoft(R) Windows Server(R) 2008の正式名称について
2006年5月15日より、米国ロサンゼルスで開催されている第16回Microsoft Windows Hardware Engineering Conference (WinHEC)において、マイクロソフト コーポレーション 会長であるビル ゲイツより、次期サーバー オペレーティング システム「Microsoft(R) Windows Server(R) “Longhorn”(開発コード名)」の正式名称を「Microsoft Windows Server 2008」とすることが発表されました。
これにともない、各種コンテンツなどの表記を順次、正式名称であるWindows Server 2008に切り替えるとともに、今後の活動においては本名称を使用します。
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TechNet Windows Server TechCenter
すでに広汎なベータプログラムを通して提供しているWindows Server 2008 ベータ3での検証・評価を支援することを目的に、IT技術者向け情報サイト: TechNet Windows Server TechCenter において、新たに約2000ページにおよぶ、Windows Server 2008の技術資料(機械翻訳による日本語対訳付き)の提供を本日より開始します。
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TechNet Windows Server 2008 フォーラム
Windows Server 2008フォーラムでは、IT 技術者向けに、Windows Server 2008を評価、導入、展開および運用する際に生じる疑問を解決するノウハウや Tips 情報の交換をするためのパブリックなオンライン掲示板です。
2007年05月18日
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